2009年11月21日土曜日

食べられる八つ頭の収穫


やっと食べられる八つ頭が収穫できておいしく頂きました。でも小さいなぁ。

まだまだいけるトマトちゃん


いったいどこまで成り続けられるのか。

2009年11月14日土曜日

11月の熟れたトマト?


こんな時期に赤く熟れたトマトが出来るもんなんだなぁ。

2009年11月8日日曜日

季節外れの花?


何の花だろう。金魚草かな?


この時期に咲く花とは思えないが...。

八つ頭?


葉っぱも大きいしもういいだろうと収穫。


これはどうみても食べられない。どうなっちゃったんだろう。

この時期でも赤いトマト

11月でもトマトは赤くなるという事実に驚き。



2009年10月25日日曜日

トマトはいつまで成るか?


青いけどまだトマトは成る。

まだまだ茄子は成るのか?


こんな時期でも花が咲いているということは実がなるのか?

季節外れのピーマン


ほって置いたらこんな時期でもピーマンが成っている。

八つ頭の収穫


庭の八つ頭は小さい。


畑のをそろそろかと思って収穫してみたら、まだまだ小さい。

ウコンのなれの果て


涼しいところにと思って2階の納戸に置いておいたらすっかり芽が出て成長していた。


栄養も水分も無いから、球根のものを吸い尽くしてミイラ寸前。

2009年10月18日日曜日

自然農法の市民菜園の様子


夏の雑草も枯れて自然農法の畑はこんな感じ。ちょっと見には荒れた畑だが。里芋の一種の八つ頭やトマトや茄子がまだ生っている。


昨年育てて採れたニンニクを二玉とっておいてまた植えた。家族からはニンニクは好評だった。


枯れた雑草を掻き分けて蒔いたカブ、大根、ミニハクサイは芽が順調に育っている。上の方に青いトマトと昨年の冬(?)に種を蒔いてたキャベツが疲れたように育っている。芋虫に葉っぱを食べられながらもゆっくりと育っている。

2009年10月17日土曜日

ちょっと変わったトマトの種


苗を貰って植えたトマトに生っていた小さなトマトの実を放っておいたら中身が熟して、発酵したような感じでなくなっていき、袋の中に種が残った。


袋を破って中を見るとホーム桃太郎の種や市販されているトマトの種とはちょっと違う。


乾燥させると普通のトマトの種との違いがいっそうよくわかる。

2009年10月12日月曜日

紅いものスイートポテト?


紅いもがたくさん採れたものの普通に焼き芋にしても甘みが足りなくてあまりおいしくない。仕方なく自己流でスイートポテトを作ってみた。写真を見る限りどうみても紫色のおはぎなのが悲しい。(TT) 

味は自分でいうのも何だけどまあまあいける。ふかしたものをつぶして、バター、砂糖、塩、卵黄を加えて作った。今度は砂糖、バター、卵黄をやめてマクロビオテック風に作ってみたい。

べにふうきの花


べにふうきの花が咲いた。めしべとおしべの関係がよくわからない。蕾はたくさんあるのでたくさんの実がなって種が採れるのだろう。忘れなければ種から育ててみよう。


こんなにたくさんの花が咲いた。そば粉の古くなったのを肥料代わりにあげたのが効いたのか。霜に弱いらしいので外に置くわけにはいかない。以前挿し木したものは水不足でダメになったようなのでまた試してみる。6月がその時期らしい。

2009年10月11日日曜日

鉢植えのミカンを食べてみた


庭に置いた鉢植えのミカンがあかくなってきたので食べてみることにした。


一番あかく小さいのを選んだ。鶏卵よりも小さい。直径4.5cmくらい。摘果した甲斐があってか全体に少しは大きくなっている。


中身は一応みかん。以前に摘果したまだあおいミカンを食べたところ酸っぱいだけだったが、今度は一応甘味が少しはある。もう少し置いたほうが良さそうだ。しかし、自分で育てたミカンを食べるというのはちょっと何か感慨深いものがある。

2009年9月23日水曜日

メヒシバと紅イモとトマト


横に這っては根を張るタチの悪い雑草の名前がわかった。メヒシバ。雑草の女王と言われているようで、他の雑草で日陰になると今度は横ではなく上に葉を伸ばすという強力な奴。普段散歩しているとそこら中に生えているのがわかる。


メヒシバが枯れたのを掻き分けて種を蒔いたダイコン、カブ、ミニハクサイが芽を出してきた。秋だから虫にもそんなにやられず育つだろう。私の畑だけ枯れた雑草が山盛りで秋の虫がたくさん鳴いている。喜んでいいのかどうか。


雑草の中生っているトマトはもう赤くはならないのだろう。

2009年9月12日土曜日

さつまいも (紅いも)


そろそろ収穫の時期らしいのでさつまいもを収穫してみた。まだちょっと早かったようであまり大きくなっていない。

写真は一番育ちの良いのを掘った結果。茎があまり伸びず葉もそれ程育っていないのを掘ってみたら親指程の物が一つなっているだけだった。

2009年9月6日日曜日

鉢植えのミカン


たくさんなってはいるのだがもう少し摘果すれば良かったか。一つ一つが小さい。本当に食べられるようになるのだろうか?

自然農法の庭では


種から育てた2世代目のトマトが生っている。最初の一個はもう収穫して食べた。時期がずれた為かカメムシにはやられなかった。


庭で八つ頭が大きくなってきた。しかし、他の畑のサトイモを見ると大きさは半分くらい。やはり、日照が足りないのかもしれない。

めげずに種まき


自然農法をと意気込んだものの雑草のパワーにめげていたが、雑草も秋を迎えて枯れそうな雰囲気なので気を取り直してダイコン、カブ、白菜の種を蒔いた。今度は出来るだけ周りの雑草を刈ってやろう。


強力な雑草の中で何とか成長したピーマンとセロリ。セロリは食べられそうなところはほとんどない。ピーマンはとっても変形しているが十分食べられそうだ。

ツゲの上に出来ていたカボチャ


庭の高さ2mのツゲのてっぺんに生っていたカボチャ。味はまずまず。他の2つの苗には出来なかった。日当たりが悪かったのと雑草など生い茂った中だったので難しかったのか。

スイートコーンと茄子と大豆


何とか採れたスイートコーン。非常に小さくかなり虫にやられている。マルチがけして油粕をやっていた昨年から比べると3分の1くらいの収穫。

茄子はそれなりになっていたのだが、雑草が伸びて囲まれるとあまりできなくなってしまった。

枝豆は、2世代目。昨年播種して蒔いて出来たものの一部をまた来年の為に取っておく。

雑草に埋もれるセロリ


昨年の種からか勝手に生えていたセロリが雑草に揉まれながら育っている。葉が黄色くなって病気なのか肥料が足りないのか日照不足か、いづれにしても元気ではない。

2009年8月14日金曜日

シャロムヒュッテ


有機栽培、自然農法、マクロビオテック。そんなオーガニックな暮らしを随分昔から提唱していたシャロムヒュッテに一泊してきた。部屋は、質素でTVなどは当然ながら無い。この時期窓を開けていると夜は寒かった。


ラッキーな事に丁度安曇野市の花火大会ということでスタッフの車が総出で、お客さんを乗せて見に行った。田舎の花火とは思えない程豪華でとてもいい思い出になった。


ロビーと言えばいいのか、何と言うのか、家庭で言うと多分リビング。暖炉があり、たくさんの本に囲まれている。


2階の廊下。両側にはインディアンの写真が飾ってある。


左手にサンデッキをのぞむ外観。左奥には温室がある。写真には無いが、更に建物の向こう側には森の保育園があり、コンポストトイレが設置されている。


宿泊塔の側面から見たところ。地下には広い部屋があり、朝6時からヨガをやった。


レストランを入り口から覗いたところ。左手が厨房で、右手にはオーガニックな調味料や本などが並べてある。料理は、勿論マクロビオテック。料理も勿論だが果肉の残ったワインが甘くておいしかった。

2009年8月12日水曜日

トマト


貰ったトマトには立派に実がなるのだがカメムシが大量にとりついていた。赤くなるとストローのようなとがった口を実に刺して吸うので汚らしくなる。熱湯に重曹を混ぜて冷ましたものをかけたら自然といなくなった。

2009年8月1日土曜日

スイートコーンを倒した上体


1週間に一回の手入れではこの時期雑草との戦いが厳しい。種を蒔く時にだけ雑草を刈ろうというような生半可な作戦では太刀打ちできない。やはり、雑草は少なくとも小さいうちに刈らないと収集がつかなくなる。